41歳 野菜不足が気になるときに、手軽に野菜をとれるので飲みます

野菜ジュースは、甘みがあるものと野菜がたくさん入っていて甘みがなくドロッとしたものがあります。

 

私は、飲みやすいのは甘みがある野菜ジュースです。

 

おいしいので飲みやすく、子供も喜んで飲んでくれるからです。
しかし、ドロッとしたもののほうが栄養があるような気持ちになります。

 

繊維質があるからこそドロッとしています。
そのため、飲みにくい時にはリンゴジュースで薄めて飲むようにしています。

 

薄めることで甘みが出るのでおいしくなり、また続けて飲みたいという気持ちになります。

 

野菜ジュースは、野菜がしっかりと取れている人にとっては必要ないかもしれません。

 

しかし、毎日必要量の野菜を食べるのは難しいことです。成人で350グラムの野菜は大変です。

 

そんな時には、野菜ジュースをプラスすることで、気持ちも落ち着きます。

 

野菜を食べたうえでの野菜ジュースはよいと思います。加工食品なので、栄養面に優れているだけでなく吸収率が上がるからです。

16種類の野菜ジュース

世田谷自然食品の「十六種類の野菜ジュース」には、16種類もの野菜が取れるので便利です。

 

トマトジュース、野菜ジュース(にんじん・メキャベツ・キャベツ・なす・アスパラガス・セロリ・はくさい・だいこん・ケール・レタス・クレソン・ほうれん草・パセリ・ビート・かぼちゃ)、レモン果汁が入っていますが、普段の食生活で毎日取り入れるのは難しい野菜も入っています。

 

いろいろな野菜が使われているのは、それぞれに違った栄養素があり体に大切なものだからです。

 

体に必要だとはわかっても、なかなか食事に取り入れることができないのが野菜です。
購入から調理するのも手間がかかります。

 

野菜重視のこの世田谷自然食品の「十六種類の野菜ジュース」は体によさそうです。
飲んでみたいなと思いました。

 

280グラムの野菜が入っています。

 

毎日飲み続けることで、健康を維持できると思います。

 

少し金額が高いような気もしますが、体の調子が整うのであれば買ってみたい金額でもあります。

 

>>世田谷の野菜ジュース